MicrosoftがGoogleに対抗すべく用意している検索+判断支援エンジン、Bing.
割と良さそうな感じもするけれど、どうなのだろうか。
マイクロソフトのブランド名を全然出していないのも面白い。拒否反応を示す人が多いからか?
ちょうど昨日、NZヘラルドでソーシャルネットワークがGoogleにとってライバルになりつつあるという記事を読んだ。要は知人のネットワークに聞いた方が信頼性の高い良い判断材料が得られるということらしい。
ファクト集めではWolfram Alphaのようなエンジンは効果的だし、西麻布の雰囲気のいいお店は?というような価値観が重要な判断では判断基準がある程度そうぞうできる知人のネットワークの方が良い。
ブログを含めた日本のウェブサイトでは様々な情報が充実しており、英語で検索するよりも日本語で検索する方が良い情報に巡り会えることが多い。
Bingもいろいろ工夫して面白いことができそうではあるけれど、これから様々な「検索エンジン」が出てくるのでしょう。
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